きき(聞き・聴き・訊き・効き)ながらかくコツ
きき(聞き・聴き・訊き・効き)ながらかくコツは練習あるのみです。
イメージとしては手と脳(思考がばらばらに動く(例えば、楽器のドラ演
奏のように)ようになるまで練習することです。最初はたくさんきいてか
く練習をして、速くかけるようになることを目指します。そうするとかく
ことに余裕ができ、聞いてかくこともできるようになります。そして、た
くさんかくコツは判断をせず全部かくことです。かくことは意見の承認に
もなります。また、要約をしたくなりますが、全部かくことで間違った要
約をして参加者が自分の意見はそういう意味ではないというような誤解も
防ぎます。
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