かく前の設計が大切
かく(描く・書く)ことを設計しておくと迷わずかくことができます。また、項目の中でも目的・ゴールをかくと参加者は何を議論するか迷うこ となく、議論に集中することができます。
他には、議論が白熱して、脱線 したときも、目的・ゴールを参加者に示しながら確認することで、議論が 脱線することを防ぎます。また、参加者名や実施日をかいて写真を撮って おけば、後から見返したり、議事録のかわりにすることもできます。
ポイントとしては、結論だけではなく、議論のプロセスをかくことです。
議論自体を促進することができ、思いもよらないような意見やアイディア
を生み出すことができるようになります。
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