話し合いの方向性を合わせるには
結論・ゴールをかいておくことが大切です。そうする話し合いの方向性がずれることなく進めることができます。もし、ずれた時はその部分をファシリテーターが指示す ことでずれることをガードすることもできます。
また、かくポイントとし
ては、結論やゴールだけでなく、議論のプロセスもかくようにします。そ
うすると流れを理解しながら議論を進めることができ、参加できなかったメンバーはあとから、その板書を見るだけでもどのような議論が展開され、決定したかを理解、確認することができます。
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